« 7/29~31 吊尾根を歩くその2(岳沢~前穂高~奥穂高) | トップページ | 蓋050 千羽鶴 »

7/29~31 吊尾根を歩くその3(涸沢岳~横尾~上高地)

あっちとこっち左右の峰で紐を持って垂らしたら、大縄跳びにちょうどよさそうなカーブ。
吊尾根とはよく言ったものだなあとあらためて思います。

356
                            下山路から吊尾根を見上げる

朝から雲ひとつないお天気。
きょうは上高地へ下山し、それぞれのホームへ帰る日です。

                                                                             pencil レポその2はこちらから

* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *

289_2

午前五時前、朝日が上がります。
穂高岳山荘石畳テラス前の雪渓にあたる光の色が刻々と変化してゆくのがなんとも素敵です。
眼下の涸沢からは、ここは今どんなふうに見えているのかしら。                     

302_3

日の出のショーを見終わってから、笠ヶ岳の様子を見に小屋の裏側へまわってみます。
すると、先着して景色に見入っていた男性がおひとり、意を決したように白出沢を下り始めました。
ガレ場の長い長い下り…お気をつけて~。

                                         

293
                                    穂高岳山荘テラスから奥穂高岳

朝食を済ませたらすぐに下山の予定でしたが、はなねこさんの提案で涸沢岳へも登って見ることになりました。
三人ともすでに登ったことのある峰ですが、こんなにいいお天気の日はめったにあるものではありません。
                                        ではいざ涸沢岳へ。

                                                     

315

涸沢岳から見る 前穂・吊尾根・奥穂・穂高岳山荘。

                                                                                  

305

富士山も見えていますよ。

                                         

314

奥穂~ジャンダルムと目を移せば正面に笠ヶ岳。左手遠くには白山も見えます。                   

                                           

310_2

北穂・大キレット・槍ヶ岳…どこまでも見晴らせます。

                                                   

333

ゴジラの背とは言い得て妙な…目の前の前穂。

                   
                     やあやあやあ!!! なんて素敵な展望なんでしょう。
                     みんなで、時間を忘れて見入ってしまいました。

339

名残惜しいけれど、下山にかかります。
涸沢岳ピストンの一時間を、どこかで取り返さなければなりませんよ~ coldsweats01
おやおや、さっそく雪の階段。今年はどこも残雪が多いようです。

                                         

363

雪解け後の斜面にはお花畑が広がっていて、緑の向こうに見える峰々が真っ青な空にくっきり。
涸沢槍のピークも、いっそう尖って見えるような気がします。

                                         

365

振り向けばこれから奥穂へ向かう人々が小さく見えています。
容赦ない日差しに照らされて、あ ぢ い ~sweat01 

無事にザイテングラートを過ぎて涸沢小屋へたどりつき、ソフトクリームやらスイカやらで大休止です。

                  

376

さて、雪の残る道を涸沢ヒュッテへ向けて進みましょう。

                                         

379_2

涸沢ヒュッテのお気に入りの場所から。
いい具合に風が吹いて、真新しい吹き流しがゆったりとたなびいてくれました。
あの北穂と涸沢岳の間も、なかなか歩くチャンスがないなあ…

                                         

384

おや、だいぶ下がりましたがまだ雪がありますよ。
でも、ここを過ぎれば疎林帯に入ります。日影ができて少しは涼しくなるかしら。

                                         

401

エンレイソウやサンカヨウなどがちらほら咲く中を急ぎ足で下って、本谷橋に着きました。
右岸ではいつもながらたくさんの人が休憩中です。
私は冷たい水で顔をじゃぶじゃぶしてひと息つき…また急ぎます。

                                         

412
                                  横尾テン場

きょうは上高地16:00発のバス予約券をもらってあるので、出来るだけそれに間に合わせようと思います。でも、横尾からコースタイム3時間10分のところ…横尾到着12時半 coldsweats01 …まあ、なんとかなるでしょう。
お腹もすいたのでお昼にと、小屋でラーメンを頼みましたが…なかなかできない(気がして)ので焦ります。 

                        noodle

                      
                     お腹が落ち着いたら…さあ!!行くわよ~~!!!

                                                                                 

414
                                     徳沢園

横尾~徳沢CT一時間10分のところ50分。

                                          

416
                                      明神

徳沢~明神CT 一時間のところ40分。

                                         

418
                              上高地河童橋から

明神~上高地CT一時間のところ40分。

                                          

私たちはいつものことなんだけど catface …はなねこさん、最後にせわしなくてごめんなさいでした coldsweats01
でも、なによりいいお天気に恵まれて楽しい山歩きができたかな?
きょうの河童橋からは、すっきりした吊尾根が見えました。あそこを歩いてきたのね。
終わって見れば、けっこう歩けるもんだなあ…な~んて♪
おしまい。

   

pencil はなねこさんのレポはこちらから

                                                                

pencil 2012.7.31(火)  私たちのCT(随時休憩)
①穂高岳山荘朝食5:00-涸沢岳ピストン6:00/7:10-ザイテングラート終点8:20-涸沢小屋9:15/涸沢ヒュッテ10:00--本谷橋11:30-横尾12:30/12:55-徳沢13:45-明神14:35-上高地(河童橋)15:25.
②上高地/バス16:00-新島々17:05/電車17:24-松本17:53/18:35(あずさ32号)-新宿21:06.

« 7/29~31 吊尾根を歩くその2(岳沢~前穂高~奥穂高) | トップページ | 蓋050 千羽鶴 »

山歩き」カテゴリの記事

コメント

★やぁ、お疲れさんでした。
あのラストスパート、凄かったよね。
 
ところで、前ホ、奥ホで思い出したんだけど、
昔「ホ、ホ、なーにが、ホ、嫁さん貰ったぞ、ホ」ってコマーシャルがあったの覚えてる?
何のコマーシャルだったっけ?
古過ぎてネットで検索できないの。

snow ゆきさん こんばんは
お疲れ~
ワタクシはまだ疲れが抜けてませんデス。
お尋ねの「ホ、ホ、なんちゃら」ってワタクシは知りませんです。
ほんとよ coldsweats01

こんばんは♪
ラストスパート、確かにすごかったですね。
お二人の強さにびっくりでした(笑)
  
で、pallet さん、レポもずいぶんとばしましたね。
わたしはまだです。暑くて・・・(^^;)

ゆきさんのなんちゃら、私もわかりませ~ん。

✿はなねこさん こんにちは
きょうは、我が家の辺りはなんだかすごいお天気になっています。
「梅雨明け10日」が過ぎたころだからかしら?
安定したお天気の時にあの岩々を歩けて良かったですね。
ラストスパート、スミマセンでしたぁ coldsweats01
レポを急いだのはね、
8月6日にぜひアップしたい「マンホール蓋」があったので…なんでした。
凝りてなければ wink 、またご一緒しましょう。

去年の北穂~涸沢での、ミラクルバッタリを思い出していましたよ~。

3日目の雲ひとつない青空、素晴らしい!
横尾ではラーメンを大急ぎで食べたのですね(笑)。私には、”無理”!・・・だって、猫舌なんだもの~。

ラストスパートの時のみんなのお顔、見たかったで~す!

palletさん、こんにちは~。
ここも憧れの場所の一つ&怖さMAXの場所でもあります。
涸沢岳から眼下に見える小屋の屋根ーーーコワーーーーぃけど行って見たい(汗)
素晴らしいお天気に恵まれ、最高でしたね♪

それから横尾のラーメン、羨ましい・・・
野沢菜チャーハンも、まだ。
ああ、やらなければならないことが山のように・・・

cherry アイさん こんにちは
>去年の北穂~涸沢での、ミラクルバッタリを思い出していましたよ~。
今回もどこかでバッタリしそうな気がしていましたよ~。
アイさん今夏はタカネビランジに出合ったとか。
タカネビランジとあっては南アだと思うんだけど、どこの岩かなあ??
こんど教えてね。
noodle ラーメンね、私も猫舌なんで心配だったんだけど、
そんなに「あぢっあぢっ!」ではなかったみたい。
上高地までは、みんなフツ-の顔して??歩いてたと思う…な wink

✾cyu2さん こんにちは
>涸沢岳から眼下に見える小屋の屋根ーーーコワーーーーぃけど行って見たい(汗)
怖そうに見えるけど、それほどでもないのよ。cyu2さんなら、大丈夫って思うけどナぁ。
お天気は最高でした。どこまでも見えて素敵でしたよ。
cyu2さんは、剱の見える山を歩かれたようだけど、どちらへ?レポ、楽しみです。
ラーメンに野沢菜チャーハン…がcyu2さんの課題なのね wink
山以外にも課題がいろいろあってお互いに大変ですよね~delicious

palletさん、こんにちはー♪

なんだか夢みたいな二日間でしたねー!
なにより、みなさんの体力って・・・驚きですよ。
まだまだ、色んな険しいところ歩けそうですねー。

重太郎新道・・・やっぱり面白そうで、
見ていただけでワクワクしちゃいました。
いつ行けるかなぁ。
でも、頑張れば週末でも行けそうかな?
テント無しにするかなぁ。

涸沢の夏ってこんなに綺麗だなんて・・・
これは一度は行ってみなくてはなりませんね。

★palletさん、palletさん、わかったぞ、ホ。
あのね、保険会社のCMだった。
嫁さん貰ったぞ、ホ、保険に入ったぞ、ホ。っての。
で、前ホ、奥ホ、北ホは行ったんだから、残っちゃった西ホも行こうね。
 
30日の夕方palletさんが談話コーナーでHatakeyamaさん達と盛り上がっていた時、私は笠ヶ岳にかかる雲を眺めながら、穂高岳山荘の先代の御主人今田英雄さんとお話ししてたって言ったよね。今田さん、若い人に経営を任せたので御自分は引退、夕食が済むまでは引っ込んでいるんですって。
その時、頂上の祠の御神体のことから、ついでに奥穂の3190mに祠の土台2mちょっと分を足すと3192mの北岳より高くなると言われている件に話が及んだんだけど、今田さんは「3192mだろうが3190mだろうが、穂高は穂高です。」ときっぱりと仰ってました。
そう、そう、全くその通りです。穂高は穂高。
 
で、西ホも行かなくては穂高連峰が完成しないじゃない。
(峰々を繋ぐ稜線は…アイさんに任せておきましょう。)
 

❀矢車草さん おはようございます
>なにより、みなさんの体力って・・・驚きですよ。
(私は)技術もスピードもないので、いつも体力勝負です wink
でも、やっぱりトシには勝てないので行けるときに行っておかねば~と思って焦ってるの coldsweats01
涸沢の夏、スカッと晴れた日はほ~~んとうにきれいですよ。
ぜひお出かけになってね。

snow ゆきさん おはよう
ホ、わかってすっきりしたかな、よかったね。
西ホは宿題だよね。
ゆきさんにとっては、もうひとつ意味もあるしねwink
来夏かな?

palletさん   こんばんは~

吊尾根行ったんですね、気持ちよかったでしょう~
高山の稜線はお天気が一番。青空が何より嬉しいですよね♪
今回ははなねこさんも加わって、ワイワイ楽しそうな雰囲気が伝わってきました。
展望がいいとつい時間を忘れて、最後に大慌てするのは私も同じ。(笑)
コンビがトリオになって、これからも楽しみです。

岳沢ヒュッテ・・・懐かしいけど、シンドイ思い出の山荘です。
私が行った大昔は、新島々で切符買うのに行列1時間、更にバス待ち5時間!
その日は予定の奥穂山荘まで行けず、横尾山荘泊りで、翌日縦走して岳沢ヒュッテまで下ったの。
当時は梯子はおろかクサリもあまりなく、必死の下山。
やっと着いた岳沢ヒュッテでは、1枚に4人で全然眠れず、翌日3時にヘッデンで下山したの。
あの苦い思い出を払拭するためにも、いつか行かなきゃいけない岳沢ヒュッテ(小屋のリベンジ?)です。

cute sanpoさん こんにちは
sanpoさんは読売新道だったんですね。
あの長い道をひたすら単独で歩くだなんてシブイなあ。レポが楽しみです。
で、私たちですが
>今回ははなねこさんも加わって、ワイワイ楽しそうな雰囲気が伝わってきました。
でもぉ、横に広がって歩けるわけではなく、
あちこち手がかり足がかりを探しながらなので、あんまりワイワイしなかったような…
もくもく はあはあ よっこらしょ の繰り返しだったかもです coldsweats01
うん、でもやっぱりわいわいしてたかな。なんたって女女女ですものね wink
         
>私が行った大昔は、新島々で切符買うのに行列1時間、更にバス待ち5時間!
バス待ち5時間って、どんな昔に行ったんでしょう?びっくり。
新しい岳沢小屋は予約制なので、ゆっくりできますよ。
ぜひ、リベンジしてくださいね!

palletさん、おはようございます♪

ちょっと前の記事にスミマセン。
やっぱりイイですね。穂高。
涸沢槍をバックに撮るお花畑は、いつみてもウットリです。

前穂~奥穂までがどれくらい怖いのか?吊り尾根の谷側どの程度 切れてるのか知りたくて何度も見ましたが
やっぱりよくわからなかった~
何を心配してるかと言うと、テント装備で歩けるかどうか。
うーん。でも紀美子平までのルートもかなりハードですよね。
小屋泊が身の丈にあってるのかもなぁ。と思い始めました。
写真でも目でみた高度感って出るとイイですよね~

何を書きたいかまとまらなくなりました。
やっぱり年に一度は穂高!ってことでしたheart04

❁かわみんさん こんばんは
>前穂~奥穂までがどれくらい怖いのか?吊り尾根の谷側どの程度 切れてるのか知りたくて何度も見ましたが
>やっぱりよくわからなかった~
帰ってから時間がたったからかもしれないし、お天気にもよると思うけれど、
歩いて見れば「怖い」って言うのはあんまりなかったような気がします。
(前穂の下りで、直前に滑落者が出た場所を通過するときにはさすがにちょっとびびったけど)。
テント装備については私にはなんとも分かりかねるけど
ただ、全体を通してけっこうハードだったなと思いました。
重太郎新道を登りに使うのはキツイとみなさんおっしゃいますが、
私はあそこを下る気にはならない…ナァ。
かわみんさん、研究してみてねwink

>やっぱり年に一度は穂高!ってことでした
そうそう、夏はやっぱり一回は北アへ行きたいですよね~ happy01

★palletさん、かわみんさん、こんばんは。
 
テントは私もムカーシちょっぴりおまけに担いだことがあるだけなので、
大分進歩&軽量化したらしい最近の装備についてはわかりませんが、
今回二ヶ所ほど「昔のカニ族(って知ってますか?)みたいな
キスリングだったら引っかかるかもね。スリムなザックでよかった。」
と思ったところがありました。
吊尾根の奥穂山頂手前と、あと重太郎新道の途中だったかな。
パッキングの参考になるでしょうか。
 
今回私たち、前穂の下りからしばらくは
「サンテンカクホ、サンテンカクホ」ってオマジナイを唱えていました。
ね?


palletさん。ゆきさん こんにちは♪

ゆきさん初めましてm(_ _)m と・・・言っても
palletさんやcyu2さん、はなねこさんのブログで ゆきさんのお名前はよく拝見してましたので
わたし的にはよく存じ上げているので初めまして感は全くないのですが(笑)

ところで、吊尾根の情報。ありがとうございます!!
カニ族はちょっとわからなかったので ググって調べてみました。
うんうん!わかります!
叔母が学生時代山岳部だったのですがそんな感じのザック持ってた記憶です。
で、要は幅があると引っ掛かる恐れのある場所があるってことですよね~?
ザックがスリムでもマットをザックの下に付けてたら引っ掛かるかもですね。
わからないで引っ掛かったら危険dangerってことなんですよね?

なるほどぉ・・・sweat02
いずれにしてもタイトなルートなんですよね。
体力だけで「行っちゃおー!」って年齢でもないし、技術も自信もないので
これは一度 身軽な装備&自分の足で、目で確かめるのが1番なのかもですねhappy01

>今回私たち、前穂の下りからしばらくは
「サンテンカクホ、サンテンカクホ」ってオマジナイを唱えていました。
ね?

記事の中に 「前を歩く方が滑落して」ってくだりで 
やっぱり前穂の滑落は多いんだなぁ・・・と思ってました。
岳沢~奥穂のルートは「いついく??」と言う感じで狙ってるルートなので
「滑落」の二文字にビビッっている次第ですsweat01

ベテランのゆきさんやpalletさんでも「サンテンカクホ」のおまじないを唱えるルート。
気を引き締めて、やっぱり無理ない装備で歩こうと思います。
あっ。。。今年じゃないとは思いますが(笑)

ゆきさん、わざわざ教えてくださりありがとうございました♪
今後も山について色々教えてくださいnote

★かわみんさん、こんにちは。
私も、かわみんさんのブログを時々拝見してR太郎君の姿に
今はま~ったく可愛くない息子のことを重ねたりしているので
「初めまして」って書き忘れてしまいましたよ。
 
ところで、palletさんにばらされる前に、自分で言ってしまいますと。
 
>ザックがスリムでもマットをザックの下に付けてたら引っ掛かるかもですね。
 
あれ、なんでわかっちゃったのかな? まさにそういうことなんです。
山小屋のお布団は薄くてやせっぽちには痛いので、
実はいつもはマットだけザックに付けて歩いているんです、
palletさんに笑われながらね。
でも今回は置いていきました、そして、やっぱり良かったって思ったわけ。
  
>わからないで引っ掛かったら危険ってことなんですよね?
危険!というか、登りにくい、向きを変えずらいって感じでした。 
来年か再来年のかわみんさんのレポ、楽しみにしてますね。
 
さて、palletさん、ちゃんと自分で説明したから、
もうお話を膨らませないでねぇ。

たびたび失礼しまーす!

「カニ族」 &「キスリング」  そう言えば。。。と思って開いてみたら・・

超有名山雑誌の9月号に載ってるやつですよね???
あ~~スッキリしました♪カニ族、もう完璧ですrock

おぉーっ!ゆきさん♪なんと2分違い!!

お返事ありがとうございます♪

マットのお話、ふむふむなるほど・・・
向きを変えにくい。。。と言う事でどんな場所なんだろー?と空想の世界にいます。
でも持っていかなくて正解って言うなら、それに右に倣えしたいです。

いつか行けた時の前穂レポを楽しみに待っててくださいhappy01

palletさん 掲示板代わりにしちゃってすみませんsweat01
ありがとうございました♪

❁かわみんさん snow ゆきさん こんばんは
お話は済んだかな wink
>palletさん 掲示板代わりにしちゃってすみません
ぜ~んぜんかまいませんよん。
まだ足らないようだったら、心行くまでお使いくださいね♪
私もかわみんさんの前穂レポ、楽しみにしていますね happy01

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1221309/46585190

この記事へのトラックバック一覧です: 7/29~31 吊尾根を歩くその3(涸沢岳~横尾~上高地):

« 7/29~31 吊尾根を歩くその2(岳沢~前穂高~奥穂高) | トップページ | 蓋050 千羽鶴 »